取材して、
言葉にして、
サイトにする。

会社を取材するところから始める、
ウェブサイト制作会社です。

°MESSAGE

伝えるべき言葉は、
あなたの会社の中にあります。
その言葉を探す旅に
出かけませんか?

自分の会社のよさを、うまく伝えられていない——。
そんなふうに感じたことはないでしょうか。

自分たちのことは、近すぎて、見えているようで、意外と見えていないものです。

私はこれまで10年以上、ライターとして、経営者や働く人たちの話を聞いてきました。そして20年以上、ウェブサイトをつくる仕事にも携わってきました。

その二つの経験を生かして、御社らしさを見つけ、言葉にし、ウェブサイトとして伝えるお手伝いをします。

お話を伺うのは、経営者だけではありません。社員、顧客、取引先。さまざまな立場の人の言葉に耳を傾け、その重なりの中から、御社ならではの価値や強みを見つけていきます。

私たちが、外から答えを与えるわけではありません。

取材から見えてきたものを一度言葉にし、それをたたき台にして、社内で話し合っていただく。そうして少しずつ、自分たちらしい言葉にしていきます。その過程で、これまで気づかなかった自社の姿が見えてくるかもしれません。

会社の中にすでにある、まだ言葉になっていないものを、言葉にする。
その旅をご一緒します。

曲がりくねった道が丘のあいだを抜けていくイラスト
°FEATURES

聞くところから、
つくるところまで。
ひとつの視点で進めます。

向かい合って話を聞いている場面のイラスト
FEATURE 01

取材する

まず、話を聞くことから始めます。経営者だけでなく、必要に応じて社員、顧客、取引先にも。仕事への思いや、これまでの出来事、判断の背景まで丁寧に聞いていきます。

4人が机を囲み、並べた資料を見ながら話し合っている場面のイラスト
FEATURE 02

言葉にする

取材から見えてきたものを、一度言葉にします。それは完成した答えではなく、あくまで叩き台です。「これは違う」「もっとこういう会社だ」という対話を重ねながら、自分たちらしい言葉へ磨いていきます。

完成したウェブサイトがモニターとスマートフォンに表示されているイラスト
FEATURE 03

サイトにする

見つけた言葉を、実際に外へ向けて発信します。会社紹介、事業紹介、社員インタビュー、採用コンテンツなどへ展開し、情報設計、デザイン、ウェブサイト制作まで一貫して形にします。そして公開後も、更新と改善を重ねながら育てていきます。

°PROBLEMS

こんな悩み、ありませんか?

机を囲んで考え込んでいる4人の社員のイラスト
  • 今のウェブサイトが、自分たちらしくない

  • ウェブサイトを見ると、他社と同じような会社に見える

  • 社長、社員、営業で会社の説明が少しずつ違う

  • 事業承継や組織拡大を前に、一度整理しておきたい

  • 事業は成長したのに、会社紹介は昔のまま

  • 良い技術があるのに、うまく説明できない

  • 採用で、条件以外に何を伝えればいいかわからない

  • 複数の事業を、一つの会社としてどう伝えたらいいかわからない

あなたの会社らしさを伝える言葉を、対話の中から探していきます。

°PROCESS

取材から公開まで、
9つの工程で進みます。

  1. Step 01事前ヒアリング事業の内容や組織の状況など、既存の資料を確認します。
  2. Step 02市場・競合・発信状況の確認業界の状況、競合の見せ方、いまの発信を客観的に把握します。
  3. Step 03取材設計経営者、社員、顧客、取引先など、誰に聞くべきかを設計します。
  4. Step 04取材理念だけでなく、具体的な出来事や判断の背景まで聞きます。
  5. Step 05叩き台をつくる外部の視点から、どのような会社なのか仮説としてまとめ提示します。
  6. Step 06社内で議論する社員の皆様にも自分ごととして、自分たちらしさとは何かを議論していただきます。
  7. Step 07自分たちらしい言葉にする議論を受けて再編集し、使える言葉へ磨いていきます。
  8. Step 08コンテンツをつくる社員インタビュー、顧客事例、会社案内、営業資料、動画などに落とし込みます。
  9. Step 09サイトにする情報設計、デザイン、構築まで一つの視点でサイトを構築。言葉と見せ方の分断を減らします。
  10. 公開後運用する更新、追加取材、コンテンツの追加、AIビジビリティの測定など、作った後もサイトを育てていきます。
°SERVICE

会社を伝えるための、
4つのサービス

SERVICE 01

コーポレートサイト
リニューアル

会社を取材し、言葉を整理し、そのままウェブサイトへつなげます。

経営者や社員、顧客への取材を通して、いまの会社の在り方を言語化し整理します。コンテンツ設計、デザイン、構築まで一貫して行います。

商品検索、事例のデータベース化、既存の社内システムとの連携など、システム開発も対応可能です。

こんなご相談から
  • 採用を強化したい社員への取材を通して、仕事内容や働く環境、会社の価値観を言葉にします。採用ページの充実から、独立した採用サイトの制作まで対応します。
  • 今の会社に合ったウェブサイトにしたい事業や組織が変化するなかで、ウェブサイトの情報が古いままになっていませんか。現在の事業内容や強みを整理し、構成・原稿・デザインを見直します。
  • 商品や事例を探しやすくしたい商品や事例を、種類・用途・業界などに合わせて整理します。検索や絞り込みを取り入れ、求める情報にたどり着けるサイトを構築します。
  • 社内で更新しやすいサイトにしたいお知らせや実績、採用情報などを、担当者が更新しやすい仕組みに整えます。誰が、どのページを、どの頻度で更新するかを決めてから設計します。
  • 問い合わせや商談につなげたい訪問者が知りたい情報を整理し、サービスの内容や導入事例を充実させます。検討から問い合わせまで、迷わずたどり着ける構成を設計します。
モニターに映したサイト案を囲んで、四人が打ち合わせをしている
SERVICE 02

コーポレート・アイデンティティ・
レポートの作成

自分たちは、どんな会社なのか。その言葉を、取材と対話から整理します。

経営者や社員、必要に応じて顧客や取引先にも話を聞き、会社が大切にしてきたこと、強み、これからの方向性を言葉にします。

会社紹介、採用、営業、広報など、今後の発信の土台となるレポートを作成します。

レポートの構成例
  1. 私たちは何者なのか会社の存在意義、事業内容、誰にどんな価値を提供しているのかを整理します。
  2. 私たちはどこから来たのか創業の背景、原点となった問題意識、これまでの歩み、重要な転機を描きます。
  3. 私たちは何を大切にしているのか企業としての価値観、顧客への姿勢、社員への姿勢、品質への考え方などを整理します。
  4. 私たちはどう判断し、どう仕事をするのか事業の優先順位や意思決定の基準など、会社の価値観を実際の行動にどう落としているかをまとめます。
  5. 私たちは実際に何を生み出しているのか具体的な顧客事例、プロジェクト、出来事を通じて、会社の価値観や判断基準がどう表れているかを示します。
  6. 周囲から見た私たちは何者なのか社員、顧客、取引先など、複数の視点から会社がどう見えているのかをまとめます。
  7. 私たちは今、どこにいるのかできていること、できていないこと。企業の現在地と、いま向き合っている課題も含めてまとめます。
  8. 私たちはどこへ向かうのか将来像、目指す社会、事業として実現したいこと、ステークホルダーとの今後の関係を整理します。
綴じられたレポートを、手渡している
SERVICE 03

AIコンテキスト設計

今、AIに質問して情報を得る機会が増えています。AIに正しく伝わるためには、企業についての一次情報が蓄積されていること、情報が構造化されていること、一貫した言葉で発信されていることが必要になります。

企業の価値観や事業、サービスについて、どのようなコンテンツが必要なのか。人にもAIにも正しく理解してもらえる情報環境を設計します。

AIコンテキスト設計の進め方
  1. AIからどう見えているかを調査する主要なAIサービスで、企業名やサービス、関連するテーマについてどのように回答されるかを調査します。同業他社と比べて、どのような情報が認識されているか、自社の特徴が十分に伝わっているかも確認します。
  2. 企業情報・言葉の整理調査で見えたズレをもとに、企業名、事業内容、サービス名、提供価値、強み、専門用語など、企業を説明するための基本情報と言葉を整理します。
  3. ウェブサイトの情報構造を見直す現在のウェブサイトを分析し、情報の不足や重複、矛盾を確認します。必要に応じて、ページ構成や情報の配置、追加すべきコンテンツを提案します。
  4. 一次情報を充実させる事業やサービスの詳細、事例、実績、代表者や社員の考え方など、企業自身だからこそ発信できる情報を整理します。
  5. もう一度、AIからどう見えているかを調査する1と同じ質問で測り直し、回答や参照される情報がどう変わったかを確認します。
  6. 改善案をまとめる変化と、まだ届いていない部分を整理し、修正すべきページ、追加すべき情報、今後発信していくべきコンテンツを具体的に提案します。
  7. 継続的にAIビジビリティを確認するAIの回答や参照される情報は変化していきます。定期的に調査し、企業がどのように認識されているかを確認しながら改善を続けます。
机に向かう人と、複数のページが線で結ばれてAIへ集まっていく図
SERVICE 04

コンテンツ制作

伝えたいことはある。でも、うまく形にできていない。そんな企業のために、取材をもとにしたコンテンツを企画・制作します。

経営者インタビュー、社員紹介、導入事例、採用記事、会社案内、営業資料など。伝えたい相手に合わせて、必要な形へと仕上げます。

制作できるもの
  • 経営者インタビュー企業の考え方や事業への思いを取材し、記事としてまとめます。
  • 社員インタビュー仕事内容や働き方、会社の雰囲気を伝えるコンテンツを制作します。
  • 導入事例顧客への取材を通じて、導入前の課題、選定理由、導入後の変化を記事にします。
  • 採用コンテンツ社員紹介、仕事紹介、カルチャー紹介など、応募者に会社を理解してもらうためのコンテンツを制作します。
  • 会社案内・営業資料ウェブサイトだけでなく、印刷を前提とした会社案内や営業資料など、用途に応じた形へ展開します。
  • オウンドメディア記事専門性や企業の考え方を継続的に発信する記事を企画・制作します。
ノートPC、スマートフォン、冊子に同じ内容が展開されている

4つのサービスは、それぞれの要素を組み合わせてご提供できます。
会社の状況や目的に合わせて、必要なところから設計します。

°WORKS

これまでの主な実績

°WEB

ウェブサイト制作

国代耐火工業所のウェブサイト。石川県立図書館の外観写真を大きく使ったトップページ

株式会社 国代耐火工業所

高い提案力と技術力を誇るレンガ・タイルメーカー。前サイトに引き続き、二度目のリニューアルを担当した。今回のテーマは、建築士が直感的に製品や施工事例を探せる検索システムの開発と、企業の魅力を伝えるコンテンツの充実。コンテンツ案の提案から社内での議論を重ね、幾度もの試行錯誤を経て現在のかたちにたどり着いた。また、一つの建築プロジェクトを関係者へのインタビューとともに掘り下げる広報誌『KUNISHIRO』にも、ライターとして参加している。

サイトを見る
小嶋電工のウェブサイト。「日本の未来のインフラのために。」を掲げたトップページ

小嶋電工 株式会社

東京・谷根千にある老舗の電気工事会社。人手不足が深刻化する建築業界において、同社も採用に大きな課題を抱えていたことから、人材採用の強化を目的としたウェブサイトのリニューアルをご依頼いただいた。採用ページでは、社長と社員の皆さんへのインタビュー記事を制作。その内容をもとに、採用動画へと展開した。取材を通して感じた皆さんの誠実な人柄が伝わるよう、サイト全体の表現を丁寧に設計した。

サイトを見る
オズペックのウェブサイト。都市の風景に人物を重ねたトップページ

株式会社 オズペック

建築業界に特化した人材紹介会社。創業時からウェブサイトの制作に携わり、その後も長くお付き合いが続いている。コーポレートサイトでは、社長へのインタビューをはじめ、求職者や採用企業の声を掲載。それぞれの視点を通して、オズペックの強みや特徴が伝わるコンテンツを制作した。また、同社が運営する仕事検索サイト「OS-NAVI(オズナビ)」では、業界に関わる企業へのインタビューを担当。各社の事業や取り組みを通して、建築・建設業界が抱える課題や、その動向を伝えた。

サイトを見る
足と靴と健康協議会のウェブサイト。芝生を歩く家族の写真を楕円で抜いたトップページ

一般社団法人 足と靴と健康協議会(FHA)

靴の専門家である「シューフィッター」を認定・養成する団体。弊社の立ち上げ当初から、20年以上にわたってお付き合いが続いている。ウェブサイトでは、シューフィッターの役割や養成講座に関する情報を分かりやすく整理するとともに、講座へのエントリー窓口としての役割も持たせた。ウェブサイトと団体内のシステムを連携させ、それまでハガキなどで行われていた手続きをオンライン化。講座運営の効率化と、郵送費をはじめとするコストの削減につなげた。

サイトを見る
°MEDIA

取材・執筆

  • 日経クロストレンド・
    日経エンタテインメント!

    日経クロストレンド創刊前の「日経ビッグデータ」時代から参画。AIやWeb3をはじめ、テクノロジーやビジネスの領域を中心に取材・執筆を行っている。日経エンタテインメント!では、音楽業界におけるサステナビリティの取り組みを取材。技術や社会の変化を、具体的な事例と当事者の声から伝えている。

    記事を見る
  • 日経ビジネス

    CEOカウンシルなどのイベントレポートのほか、日経BPが運営するビジネススクール「課長塾」の講座紹介記事を執筆。登壇者や講師が語ったことを、経営やマネジメントの知見としてまとめている。

    記事を見る
  • NADA NEWS
    (旧CoinDesk JAPAN)

    暗号資産やブロックチェーンを専門に扱うビジネスメディア。ビットコインやWeb3、ステーブルコイン、デジタル証券などをテーマに、国内外のキーパーソンへのインタビューやイベントレポートを執筆。

    記事を見る

その他、大手企業のオウンドメディアでの、取材・執筆実績あり。

°PUBLISH

書籍・ムック

共著
いまNFTでできること の書影
いまNFTでできること
「Web3ビジネス」を成功に導く30の事例

日経クロストレンド初代編集長・吾妻拓氏との共著。NFTバブルが落ち着きを見せるなか、NFTを実際のビジネスに生かそうとする企業の取り組みを取材した。ANAやKDDIをはじめとする大企業から、NFTマーケティングを推進するベンチャー企業まで、30の事例を紹介。

書籍を見る
°FAQ

よくいただくご質問

Q01費用はどれくらいですか

サイトの規模や、取材する人数・範囲によって異なります。同じページ数でも、経営者お一人に伺う場合と、社員や顧客の方まで含めて伺う場合とでは、必要な準備や取材、原稿制作にかかる時間が異なるためです。また、システム開発が必要かどうかも、費用に大きく影響します。

お見積りは、取材設計、取材、叩き台の作成、社内議論の実施、原稿制作、デザイン、サイト構築、システム開発など、工程ごとに項目を分けてお出しします。何にいくらかかるのかがわかる形でご案内します。

Q02取材にはどれくらい時間がかかりますか

社員の方はお一人30分〜1時間程度、経営者の方は1時間〜1時間半程度を想定しています。

また、取材とは別に、社内で議論いただく時間も必要です。会社の規模や議論の進め方によって所要時間は異なりますが、ご要望を伺いながら、進め方や時間配分を調整します。

Q03採用ページだけのリニューアルでもお願いできますか

はい。採用ページだけ、あるいは採用サイトだけのご依頼もお受けしています。

その場合も取材から始めますが、経営者・社員・顧客への取材や社内での議論といった工程をすべて踏むわけではありません。目的と範囲に合わせて、必要な工程だけを組みます。採用であれば、社員の方への取材を中心に、仕事の内容、働く環境、どんな人と一緒に働きたいかを言葉にして、ページに落とし込みます。

Q04すでに制作会社がいる場合でも頼めますか

はい。取材と言語化だけをお引き受けし、制作はいまの制作会社に進めていただく形も可能です。

企業の「らしさ」を言葉にまとめたい場合は、SERVICE 02「コーポレート・アイデンティティ・レポートの作成」がおすすめです。また、既存のコンテンツをもとに、企業や事業の情報をAIが理解しやすい形に整えたい場合は、SERVICE 03「AIコンテキスト設計」のみをご依頼いただくこともできます。

いずれも、制作会社の方が活用しやすい形にまとめてお渡しします。

Q05写真や動画もお願いできますか

はい。写真はカメラマンに依頼して撮影します。動画も企画から制作まで対応します。

実績でご紹介している小嶋電工様では、社長と社員の皆さんへのインタビュー記事を制作し、その内容をもとに採用動画へ展開しました。

取材で見えてきた企業の強みや特徴を、動画の企画や構成にも活かせるため、記事と動画を別々にご依頼いただくよりも効率的に制作を進められます。

°ABOUT

ZeroOneDegreeについて

代表取締役 橋本史郎
代表取締役

橋本 史郎

ライター・ウェブエンジニア

1973年生まれ。愛媛大学理学部物理学科卒。新卒で入社したシステム開発会社で、ホテル管理システムの開発に従事したのち、某著名作曲家のマネージメントオフィスに入社。付き人を経てマニピュレーターを務める。

退社後、同作曲家からウェブサイト制作の依頼を受けたことをきっかけに、2001年よりウェブデザイナー・エンジニアとしてフリーランスで活動を開始。2003年、法人クライアントの増加にともない有限会社シンクイットを設立。2006年、株式会社ゼロワンディグリーへ商号変更。以後、コーポレートサイトを中心に多くのウェブ開発を手がける。

2015年、ウェブサイト制作にコンテンツ制作を加えるため、宣伝会議「編集ライター講座」を受講。2016年、日経BP「日経ビッグデータ」で執筆を開始し、AI・ビジネス分野の取材を重ねる。2018年の日経クロストレンド創刊以降は同誌を中心に、日経ビジネス、日経エンタテインメント!へも執筆。大手企業のオウンドメディアでの執筆実績もあり、テクノロジーとビジネスの融合を主題とする取材を多く行っている。

2023年、日経クロストレンド初代編集長・吾妻拓氏との共著『いまNFTでできること──Web3ビジネスを成功に導く30の事例』を出版。ほかにブックライターとして書籍3冊、ライター協力として書籍・ムック4冊に参加。

社名
株式会社ゼロワンディグリー
設立
2003年9月24日
代表取締役
橋本 史郎
所在地
〒173-0003 東京都板橋区加賀
事業内容
コーポレートサイトの企画・制作/取材・言語化/コンテンツ制作/動画企画・制作
主なクライアント実績
日経BP / 電通デジタル / KADOKAWA / エクサウィザーズ / 国代耐火工業所 / 足と靴と健康協議会 ほか
°CONTACT

まずは、お話を
聞かせてください。

サイトのこと、言葉のこと、
まだ整理できていない段階でも構いません。